吉見町イルミネーションフェスタ2010 吉見町青年団
フォトアルバム
◆イルミネーションフェスタ2007
会場ではLEDの使用が大幅に増加。
節目の5回目ということで期間中、さまざまなイベントを開催して盛り上がりました。
◆イルミネーションフェスタ2006
開催記事を新聞に取り上げてもらったこともあってか町外からお越しいただくお客さんが一気に増えました。
週末は1日2000人を超すお客さんが来た日もあります。
参加団体のみなさんも、だんだん電飾がレベルアップし会場全体でイルミネーションが輝くようになりました。
青年団も負けていられません。
◆イルミネーションフェスタ2005
2005年、吉見町民会館『フレサよしみ』の完成にともなってふれあい広場からフレサの駐車場へと会場を移しました。
一番大きな変化は、暖房の効いた場所(フレサの中)でイルミネーションが見られるようになったこと。
道路から会場が見えるので、イルミネーションに釣られて(笑)
ふらりと立ち寄ってくれるお客さんが増えました。
◆イルミネーションフェスタ2004
子どもたちがロウソクの火でイルミネーションを点灯させるセレモニーで始まった2004年のイルミネーションフェスタは1年目に多く寄せられた「開催期間延長」の要望に応え開催期間を1週間から2週間へと延長。
参加団体も8団体から11団体へと増え、町内でもイルミネーションフェスタを知っている人が増えました。
◆イルミネーションフェスタ2003
2003年、当時の団長が「吉見町でもイルミネーションとかできない?」
と言い出したことからすべてが始まりました。
何でも“一番初めにやる”というのは大変なことで,青年団内にも賛否両論あったし、ケンカのような議論も交わされました。
今から比べるとまだまだ規模も小さく、来場者も少なかったけれどここがイルミネーションフェスタの原点です。

